今、就職するにあたって必要な書類と格闘してます。
誓約書とか給与、福利厚生関係の書類が何枚も何枚も(´Д`)
でも前の会社でもそうだったし、それだけ大きな契約ってことで仕方ない。

が、どの書類も判子を押す欄があんのよ。

前々から思ってたんだけど判子って本当に必要なんかいな?
だって大層な実印ならともかく、三文判なんか今時100均で売ってんじゃーん。
文化もいいけどこれはいくらなんでも合理的じゃねーよ。

で、「こう思ってるのは絶対オレだけじゃない」と同士を求めて検索開始・・・・・・
ザクザクでてきましたよー。

調べてみてわかったのは
サインが一般的な欧米でも判子を押すのが正式らしい。
よく映画で、蝋を溶かして家紋みたいなのをおしてるやつね。

でも今は判子を押さないという例外が一般化してサインのみとなってるらしい。
それに日本でも不動産登記とか一部を除けば、大抵は判子を押さなくてもサインだけで契約は成立するらしい。

まぁ簡単に調べただけなのでどこまで正しいのかは保証はできないけどそういうことみたい。

だったらなんで日本は今でも判子の文化なのか?
判子を押すというのが一般化してるからっぽい。

なんだよそれ(-_-;)

11.27 (Tue) 20:26 [ 日記 ] CM0. TB0. TOP▲
  
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